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ヨーロッパの伝統工芸カルトナージュで「リボントレイ」をつくりましょう

カルトナージュとは、厚紙(カルトン)で作った箱に布や紙を張って
美しく仕上げたヨーロッパの伝統工芸です。
18世紀ごろ南フランスで繭を入れる箱を装飾したのが
始まりと言われています。形や大きさは無限大なので
熟練者は絵画の額装や、なんと家具まで作るそうです。


今回は初めてのカルトナージュとして「リボントレイ」を教わります。
リボンでとじて
開くと平らになり収納できます

カトラリーやお菓子、アクセサリーやペンを置いて‥
中世ヨーロッパに思いを馳せながら優雅なひと時をお楽しみください。



・講師:白井 弘美
・おやつ:ティアツリー(手づくりの美味しい焼き菓子も販売します)
・日時:9月15日(金) 午前の部10:00~ 午後の部13:30~
・参加費:3,300yen 講師料、材料、おやつ、ドリンク代を含みます
*ご予約は メール:algo.ogura2012@gmail.com または お電話:080-8423-3179
         (お問合せフォームからも受付けています)

皆さまのご参加お待ちしています。

2017-08-31 thursday / てしごと

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